レバレッジ特許翻訳講座

ボストンの対訳開始

8/15 1813 ゼロからトライアル合格・稼働まで
1811 途中まで(対訳活用時の注意)
3Mシリーズ 81、82
ボストン対訳 0001~0003
4.5h

1813を見て:
AまたはBか?➡Bでいきます。
Aの人の心理、体験済みでした。稼げるようになると、仕事が来ると100%入れてしまうのです。私はきっと3割を惜しんでしまうと思うので、最初からBでやってみます。
1日の勉強時間が平均2~3時間でどこまで深くできるか不安ですが、3Mシリーズと並行して、別途対訳を始めました。

昨日触れたボストンサイエンティフィックの明細書です。
理解が曖昧で、すっきりさせたかったカテーテル関連からやってみることにしました。

発明の名称:バルーンカテーテル
(公表番号:特表2010-503480)

背景技術から取り組んでいますが、早速気になったのはPTA、PTCAの訳が違う・・・少なくとも正式名称ではない。企業サイトに一部記載があるのに。3Mシリーズだと、確認作業を管理人さんがしてくれるのに甘えて確認を怠りがちなのですが、自分で選ぶ素材はかなり慎重になります。

心配なのは深堀りするべきなのに、わかったつもりで満足して進んでしまいそうなこと。ビデオを繰り返し見て、考える習慣をまずつけたいです。

この本はわかりやすいのですが、完全にはイメージしきれないので、動画を活用しながら理解を深めていきます。

復習用に貼り付け↓

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