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対訳にもマインドマップを活用

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リサーチの過程でひろいきれないキーワードについても、マインドマップに落とし込んでいくことにしました。こうすることで、一つの明細書の対訳収集を終えた時に、バルーンカテーテルがどれだけの広がりを持ち、どの分野とつながっているのか俯瞰できます。

調べた情報はノートを見れば確認できますが、関係図を見える化できるのがマインドマップのすごいところですね。

今取り組んでいる明細書が完了したら、マインドマップもブログにアップする予定です。

本日約2時間で200word。
こうやって処理するのかあ、上手な訳だなあとうなっていたら、訳抜けを発見しました。本当にあるのですね・・・

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