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アプローチを変えて再考しよう

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ボストン対訳が残すところ請求項のみとなりました。
(最初に詳細以降から取り組んでいました)。

請求項をやりつつ、前回の記事で書いた疑問についてもう一度考えてみます。
今朝のビデオ(1995)で早速取り上げていただきありがとうございました!

バルーンカテーテルについて、この特許以前の他社の明細書も読む必要を感じました。改良型血管形成デバイスが求められているとありますが、この発明とこれまでの発明の違いをまだつかめていないということは、従来の発明を理解していないからですね。。。

明細書を読む、翻訳する上で、今朝のビデオは大きなヒントになりました。
他のビデオでも何度も強調されていることなのに、行動に完全に落とし込むのってなかなか難しいもの。繰り返し聴かないとですね。

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