トライアルを受けるメリット

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現在取り組んでいるトライアルは、特許翻訳1分野、産業翻訳3分野です。

特許翻訳が一通り終わり、今は2つ目に取り組み中。

特許翻訳は納得のいく訳出ができました。請求項の構文理解が難しかったですが、講座で学んだエディタによる分解、マインドマップ化で複雑な構造を分析できたと思います。(合否はどうあれ)訳出に”納得できる”と、いったん気持ちが落ち着きますね。

さて2件目。背景の勉強をしていたら面白くてうなってしまいました!
トライアルって、自分の狭い視野を強制的に広げてくれるので、できることならどんどん受けたいです。

トライアル受けるたびに守備範囲が広がっていきますね!(興奮気味)
今後の対訳素材を選ぶ際のキーワード候補もぐっと増えました。

机の前に貼ってある、「年内(英語で)2社合格」の言葉が最近私にかなりのプレッシャーをかけていますので、引き続きがんばります。

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