トライアル

チャンス到来!?

中国語でお取引のある翻訳会社の担当者にご挨拶メールを送る際、実績表も添付してみたところ、
ご丁寧に担当者に回してくださったようで、「英日のトライアルを受けませんか」とご連絡をいただきました。とてもありがたいです。

しかも、分野は医療。
HPを見る限りこの分野での募集はないので、HPだけからは読み取れない内部の動きがあるのかもしれません。

この1,2ヵ月、アプローチした会社の中で、
英語で応募→中国語もトライアルいかが?
中国語で応募→英語もトライアルいかが?
ということが何度かありました。

条件が合わずに辞退したところもありますが、
私としては、「どちらもできる=どちらも中途半端な人」という印象を与えないように、
応募の際は、どちらかの言語に絞りつつ、CVにさりげなくもう1つできることを書くようにしています。
アピールはしていないのですが、1/3くらいで今のところ、もう一つの言語でも声をかけていただいています。

最近では、
英日トライアルやって、
英日対訳やって、
中日翻訳やって、
日中翻訳やって、
という感じで、両言語の並行に少しずつ慣れてきました。

英日でまず安定稼働するのが目標ですが、中国語はやっぱり読解速度も日→中の変換も英語よりずっと早いので、
こちらも落とさずキープしていきたいと思います。

関連記事

  1. 勉強

    細胞シートの対訳開始

    再生医療展に向けて、いくつか原始的な明細書の対訳を完了させておきたいと…

  2. 勉強

    化学は謎とき

    前回の投稿後、体調が悪化し、寝込んでいました。実際は仕事がありまし…

  3. 勉強

    3Dプリンタが届きました!

    1/18に注文し、1/23には自宅に配達されました(不在のため後日受け…

  4. マインドマップ

    知識の横展開にマインドマップ

    物理で位置エネルギー、運動エネルギーが登場し、これはまとめておかねば混…

  5. 勉強

    化学が止まらない

    今週、ある1日、マイナスなことばかり考える日があり、おかしいなあと思っ…

  6. 勉強

    アプローチを変えて再考しよう

    ボストン対訳が残すところ請求項のみとなりました。(最初に詳細以降か…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

アーカイブ

PAGE TOP