医療機器は機械で物理で化学だ

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人工心臓弁 800/6000wまで。

対訳素材で勉強していると、時計を見るたびに1時間すぎていて、びっくりします。えっもう!みたいに。
特許翻訳の仕事(まだ中日だけ)も英日の勉強をしている時も、時間を忘れるので、仕事がある時は、早朝から仕事に着手します。本当は早朝に勉強したいのですが、ストップかけられなくなりそうなのです。

今日はradial forceの疑問が解決しました。

ブログ記事にはできなかったので、ノートだけ。

以前対訳勉強に取り組んでいた時、とりあえず印刷して後でまとめてノートにまとめようとしたものの、印刷した紙が増えすぎて、全てを処理できずに終わったことがあります。今回は、気になったところは都度ノートにして進んでいます。やっぱりこっちの方がいいですね(今頃気づく)。特に訳語確定に至るまで悩んだり時間を費やしたものは、ノートにまとめて2回目にかかる時間を減らしたいです。

次に類似案件の対訳をとる時、知識の幅がどんなふうに広がっているか楽しみです。

医療機器って、物理にも機械にも化学にも関係するので、広げていくのが楽しみです。
そして、検索していると必ずといっていいほどヒットするのが3Dプリンタ。人工弁を実際の大きさで、模型を作ってみようかな。先月購入した3Dプリンタをまだいじれていませんが(汗)、熱溶解積層式で心臓や弁を作れそうでしたら作ってみたいと思います♪

今日はいつも依頼をいただいているのとは別の翻訳会社から特許翻訳の依頼がありましたが、勉強時間を確保するため我慢。今我慢して、もっと甘い果実を手に入れたいと思います(^^)

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