対訳勉強200本

ようやく20%

現在やっている対訳(人工心臓弁)で、昨日解決しなかった問題が、今日学会誌を読んでいたら解決しました!答えはすぐそこにあった、という感じです。

翻訳をいったん離れて、当業者の世界観に近づく努力が必要ですね。

知子の情報に昨日、「これがわからない」をメモしていましたが、今日自分なりにそれに対して答えを書くことができました。

寄り道しながら進んでいる感じがしますが、少しずつわかってくると面白いです。

今日は対訳を取る前に、人工弁について学会誌などを読みました。人工弁の歴史は1960年代にさかのぼりますので、これまでの既知を埋める作業で今は時間がかかってしまいます。人工弁の開発は、外資で特に盛んなようで、人工臓器の学会誌で頻繁に取り上げられています。

森を見ずに木ばかりを見ないように注意しなくては。

今日もノートだけ(一部)

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