対訳勉強200本

対訳85%まで

請求項と一部を残すのみとなりました。

専門用語を修正したり、ステントやカテーテル特有の用語の訳し方を調べたり、定番表現をインプットしたり、と時間がかかっていますが、自力で終わりが見えてくると達成感があります。あともう少しです。

この対訳が終わったら、今後応募する際に、チェックサンプルとして一緒に提出しようと思っています。専門的な表現に手を加えることができました。

自分の取り組み方との差を意識するために、手術シミュレーションのビデオセミナーも並行して見ることにしました。

今回の対訳が終わったら、見つけた3つの学会の用語集をMultitermに組み込んで、次の対訳に進みたいと思います。

2週間後に再生医療学会があるので、それに向けての勉強と、岡野の化学(現在26まで)と、対訳をどんどん進めていきます。

関連記事

  1. 対訳勉強200本

    解剖学から物理、そして再生医療まで

    今週1週間の勉強時間の合計は、先月の合計にほぼ相当しました。まとま…

  2. 対訳勉強200本

    新しい対訳スタート

    新しい対訳(医療機器)を開始しました。次の対訳でやろうと思って…

  3. 対訳勉強200本

    人工内耳の翻訳完了

    対訳5本目は自力翻訳でした。2500ワードで10時間。実案件で…

  4. 対訳勉強200本

    対訳6本目完了

    ようやく完了です。2月末完了の予定が、1週間遅れてしまいました…

  5. 勉強

    対訳3本目完了

    岡野光夫先生の細胞シートの対訳がひとまず完了しました。対訳取りは完了で…

  6. 対訳勉強200本

    対訳勉強で課題を見つける

    公開特許の訳文を使って対訳勉強していると、間違えやすい構文や訳しにくい…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP