ライバルは自分

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化学のビデオで勉強するにつれて、ライバル像が他の誰かではなく、自分になってきました。

「誰にでもできることを誰にもできないレベルでやっているか?」

この言葉が何回も何回も頭をよぎります。

時間的制約は誰にでもあること。私は自分の置かれた環境の中で、ベストを尽くしたいと思います。

ビデオ144まで視聴しました。

電気分解はまださわり部分ですが、今の気持ちを普段は使わない言葉でいわせてもらいます。

電気分解かかってこいや!!

↓電気分解まとめ


↓正極、負極、陽極、陰極、anode、cathode
英語資料を3つ読みこみ。英語資料が間違っているのではないかと思いきや、英語では特にanode、cathodeの使い分けに注意が必要であることがよくわかりました。ノートが相変わらずごちゃごちゃしていますが。


↓電池は自動的反応、電気分解は受動的反応。英語資料ではnonspontaneousとなっていました。


↓酸化と還元から違いを理解
基本を押さえれば、すべてつながる。

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