マインドマップは作る過程に意味がある

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仕事でノートを作る余裕がない時でも、XmindProを使えば、短時間にまとめておきたいことをまとめられて便利ですね。

また、仕事で知子の情報を検索して、欲しい情報を再度確認できることが増えてきました。カードはまだ690枚と少ないですが、この蓄積を失いたくなく、最近は頻繁にバックアップしています。他にも保存したPDFもこまめにバックアップ。仕事のデータやメモリは1日数回バックアップしています。

仕事で、一度広く調べてノートに切り貼りしていたことで、調べる前に訳語に自信を持てた用語がありました。検証した結果、間違いなかったので、深堀りしておくことで、訳出のスピードがあがることを再度実感しました。

画像の読影について、少しずつ知識を深めています。作ったマインドマップは印刷してノートに貼り付けますが、この”作る”過程こそが知識の整理と定着に役立つと感じています。ノートへの貼り付けは必要な時に見返すためのおまけの行為のようなもの、なのかもしれません。

○胸膜肥厚 今後のために周辺を押さえました。

○すりガラス陰影とコンソリデーション 複雑でないものは画像の区別ができるようになりました。

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